FXプライム

高校野球 | sports.com

東邦高校9回裏大逆転の5番打者小西はガルシアパーラそっくり?

toho gyakuten

軌跡、ミラクルが起こりました!
2016年の8月14日に行われた
東邦高校vs光星学院の試合
しびれましたね!

→『東邦高校9回裏大逆転の5番打者小西はガルシアパーラそっくり?』の詳細ページへ

安楽智大の球種は同郷の秋山と同じ?フォームは澤村に似てる!



済美の安楽智大は、2014年の選抜出場を逃しました。

次に甲子園で見られる可能性は夏となります。

さらに甲子園優勝投手の前橋育英の高橋も同じ状況です。

→『安楽智大の球種は同郷の秋山と同じ?フォームは澤村に似てる!』の詳細ページへ

愛媛県はなぜ野球王国と呼ばれているのか?



愛媛県はよく野球王国と呼ばれます

広い範囲なら四国が野球王国と呼ばれることもありますね。

これには理由があります。

→『愛媛県はなぜ野球王国と呼ばれているのか?』の詳細ページへ

松井裕樹が楽天!スライダーで新人王か!同級生プロ&特徴&性格は?

桐光学園松井1

桐光学園の松井が楽天に決まりました。

2013年ドラフトで松井は5球団から指名され最終的には、楽天が引当てた形です。

→『松井裕樹が楽天!スライダーで新人王か!同級生プロ&特徴&性格は?』の詳細ページへ

秋季高校野球徳島大会は生光学園が優勝。その他四国地区

春の選抜の出場をかけた秋の四国大会は、

各県3校ずつ代表として進出し、県優勝校はシード権を獲得しますので、

2回戦からの登場となります。優勝校と準優勝校が春の選抜への出場が

確定します。

香川以外はすでに代表が決まっており、

徳島は、決勝で生光学園ー小松島、3位決定戦で池田ー海部

の対戦が行われ、生光学園が8-7で小松島を下し優勝、


池田は6-0で海部を下し四国大会出場権を獲得しました。

夏の甲子園ベスト8の鳴門は、準々決勝で池田に敗戦し、

選抜の出場はなりませんでした。

愛媛大会は、西条ー今治西。名門同士の対決。

結果は、西条が8-5で今治西を下し優勝しています。

済美は、県大会初戦で負けてますからね。

安楽は、肘の故障で打ち込まれる。選抜では安楽のピッチングは見られません。

残念ですが夏があるので、もしかしたら。ただ愛媛は、野球王国で、西条や今治西、

宇和島東や川之江、新田など強豪相手に勝たないといけません。

組み合わせにもよりますが、一筋縄にはいきませんよ。


高知大会は、明徳が強かったです。

決勝で高知東工を17-3で下し優勝。

3位は追手前です。この3校が四国大会に殴り込みます。

高知高校は敗退していますね。

ちなみに地元では、高知高校のことは学園と呼ばれているそうです。

ということで、香川以外は各3校出揃っています。

香川は、残すは決勝と3位決定戦のみ。

決勝は、坂出ー英明。

3位決定戦は、高松一ー香川西。

さてどうなるでしょう?

ちなみに尽誠学園は、準々決勝で坂出に敗退していますね。

秋の高校野球、埼玉大会優勝は花咲徳栄。その他関東地区

秋季高校野球埼玉大会決勝で、
花咲徳栄は4-0で勝ち秋季埼玉大会を制しました。
この後、26日開幕の関東大会へ。
山梨大会は、決勝で山梨学院大付属が東海大甲府を破り
優勝を決めました。
関東大会には山梨学院大付属と東海大甲府が出場し、春の選抜を狙います。
ちなみに関東大会は、神奈川、千葉、埼玉、群馬、茨城、栃木、山梨
の7県の代表校各2校ずつと開催地の茨城1校を加えた15校で争われ、
春の選抜に出場するためにはベスト4に入ることが一つの基準となっております。
秋季高校野球神奈川大会は
準決勝で横浜4-0で東海大相模に勝利。
桐光学園は準決勝で日大高に敗れて選抜出場ならずです。
秋季神奈川大会決勝は、横浜ー日大高。
秋季群馬大会は、夏の甲子園優勝の前橋育英は、既に敗退しております。
決勝は、健大高崎ー桐生第一
秋季千葉大会は
決勝で千葉経大付属ー習志野の試合が行われる。
秋季茨城大会決勝は、霞ヶ浦ー常総学院
秋季栃木大会は、作新学院が、準々決勝で敗退して
春の選抜出場は逃しました。、
佐野日大が決勝で作新学院を破った白鷗大足利と県大会優勝をかけて
戦います。
関東大会は、26日から茨城で開催されます。
今年はどうなるのでしょうか?
東京は、都大会予選が行われており、
12日から都大会本戦が始まります。
日大三高や東海大菅生、修徳、帝京などが残っています。
日大三高が有力でしょうね。
ただ野球は何が起こるかわかりません。そこが面白いところです。
同じ高校生ですから。
秋季四国大会

2013東京国体高校野球の優勝校は?

本日は、東京国体高校野球の部最終日。
準決勝と決勝の計3試合が行われました。
準決勝第1試合修徳-前橋育英
夏の甲子園で優勝した群馬の前橋育英は地元の修徳と対戦。
結果は、修徳5-1で修徳が勝利
決勝進出を決めました。
甲子園優勝投手の高橋光成投手は、5回からリリーフしましたが
3回4安打2失点。甲子園との2冠ならず。
準決勝第2試合は大阪桐蔭-鳴門
鳴門は、甲子園ベスト8でしたからね。
ピッチャーも良かったですし優勢に試合を進めると思っていました。
しかし結果は、大阪桐蔭が5-0で勝利。
決勝進出を決めました。
2回に1点、3回に4失点と序盤の内容が勝敗を決定づけました。
鳴門は6安打11三振で、完璧に封じ込められましたね。
決勝は大阪桐蔭ー修徳の対戦となりました。
この試合は、乱打戦になりました。
両校打ちまくり10得点。
大阪桐蔭は1回に4点、4回に2点を奪い6-0。
しかし修徳は5回に5点奪い6-5に。
6回には大阪桐蔭の森友哉が高校通算41号目のホームランを放ち8-5。
しかし修徳は8回に10-9と逆転。
大阪桐蔭は9回表に1点を奪い10-10の同点に。
結局は、延長戦はないため引き分け両校同時優勝となりました。
去年もそんな感じでしたよね。
大阪桐蔭は去年に続き2連覇ということで、3年生の高校野球の全日程が終了しました!
国体ベスト4までの対戦→http://all-sporting.seesaa.net/article/376417170.html?1380896204
 
 

高校野球東京国体ベスト4決定。明日は決勝も。

高校野球の東京国体は、
9月30日から始まり、熱戦が繰り広げられています。
現在は準々決勝が終わりベスト4まででそろっています。
明日3日は、準決勝と決勝が行われるので、明日優勝チームが決まります。
順々決勝は、
前橋育英-日大山形、大阪桐蔭-常葉学園菊川。
30日には、既に鳴門と修徳がベスト4決めています

前橋育英-日大山形と言えば、甲子園決勝のカードですよね。
あの時は前橋育英が4-1で勝って優勝を決めました。
今回はどうなんでしょう?
試合は、前橋育英が6-4の勝利。甲子園の雪辱は果たせませんでした。
しかし、日大山形の奥村くんが、8回にホームランを打って、1点返し、粘りは
見せたみたいです。
奥村くんは日本代表でも活躍し、プロ志望届も提出していますので
プロでもがんばってもらいたいと思います。
目標は今季で引退するヤクルトの宮本らしいです。
入れ違いですね。
大阪桐蔭は常葉学園菊川との対戦で4-1で勝ち準決勝へ進出しました。
試合は終盤まで緊迫した展開。
8回裏まで1-1の状況でした。
しかし大阪桐蔭が一気に3点を勝ち越し、試合を決定づける回に。
ちなみに森友哉は3打数ノーヒットだったみたいですね。
ドラフトで1位候補ですし、どこのチームに入るのかも気になります。
明日の試合は


準決勝 第一試合:修徳ー前橋育英8:30~
    
    第二試合:大阪桐蔭ー鳴門11:30~



決勝は14:30~です。
大阪桐蔭2連覇なるか?
◎日大山形奥村の目標選手
ヤクルト宮本引退

高校野球東京国体。大阪桐蔭、鳴門、前橋育英など勝ち進む。森の一発など。

高校野球の東京国体が始まりました。
場所は八王子市民球場。
甲子園ベスト8校と開催地東京代表、さらに
その他3チーム(大阪桐蔭、弘前学院聖愛、常葉菊川)がこの大会に出場できます。
そして1回戦は、
大阪桐蔭-常総学院。
スタンドは満員。
森友哉がライトスタンドに放り込んでますね。
18Uのチームメイトだった飯田の球を完璧に捉えたみたいです。
結果は、7-5で大阪桐蔭が2連覇に向けての好発進ということで。
森くんは、高校通算40号らしいです。そして3打数2安打3打点。
やっぱり好打者ですね。
前橋育英-明徳義塾は、甲子園優勝投手高橋が先発。
夏8強の明徳義塾相手に4-2で勝ちました。
高橋の成績は9回6安打2失点での完投でした。
常葉学園菊川-富山第一は、
常葉学園菊川が中盤で逆転し5-2で勝利し2回戦へ。 
鳴門は花巻東との好カード。
甲子園では、千葉くんにやられたといっても過言ではありません。
カットの技術には泣かされました。次のバッターにホームラン打たれたりとか
でしたからね。球数も投げさせられましたし。
その因縁の対決が行われたわけです。
この日は千葉くんを4打数ノーヒットに抑え、
結局、鳴門が11-1の大勝で雪辱を果たすわけですが。
千葉くんは大学でも野球を続けるみたいなので頑張ってもらいたいですね。
そして開催地代表の修徳は青森代表の弘前学院聖愛と対戦し、
3-2の逆転勝ち。見事に勝ち進んでます。
明日からも続きます。
大阪桐蔭が2連覇できるか、鳴門も強いですし、夏優勝チーム前橋育英もいますしね。
面白い展開になりそうです!
優勝チームは?

高校野球、2013年プロ志望届提出者は?

高校野球3年のプロ志望届を提出している選手は現在53名となっています。
もちろん甲子園出場校からだけではなくそれ以外の高校からも続々と
志望届が提出されています。
先日台湾で行われていた18U世界野球選手権日本代表メンバーからは、
今のところ、仙台育英のスラッガー上林誠知外野手、聖光学院のスラッガー園部聡内野手。
北照高校の吉田雄人外野手。花咲徳栄の若月健矢捕手。
そしてドラフト1位候補の大阪桐蔭森友哉捕手。がプロ志望です。
森くんは、阪神か広島にいきたいでしょうね。はたしてどうなるか。
東北勢は、楽天か日ハムなんでしょうかね。
ドラフトに注目です。
日本のエースとして決勝にも登板した桐光学園の松井は、提出していないようです。
安楽と高橋の2年生組はもちろん来年です。
それ以外には、ベスト4の日大山形の奥村展征内野手。
選抜大会でベスト4の高知高校の和田恋内野手。
これからも数名プロ志望の届け出を出すと思います。
注目しましょう!!
ちなみに高野連のホームページでチェックできるので、
気になる方は隅々までチェックしてみてください!
地元の知っている選手の名前があるかもしれませんよ。

P.S
大阪桐蔭の森や桐光学園の松井もドラフト1位で西武と楽天にそれぞれ決まりました。

2人とも超高校級なのでプロでもやってくれると思います。

楽天の銀次を見てて思ったのですが、森とバッティングが似てますね。

構えとかスイングとか。あの感じで森も活躍できると思いました。

松井も1軍の登板機会があれば結果を残して新人王を狙ってもらいたいです。

シーズン楽しみにしましょう!!

sports.com TOP » 高校野球