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高藤直寿は嫁とデキ婚で寝技も上手い?髪型が気色悪いせいで遅刻魔? | sports.com

高藤直寿は嫁とデキ婚で寝技も上手い?髪型が気色悪いせいで遅刻魔?

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高藤


柔道60㎏級の日本代表である高藤直寿をご存知ですか?

”なおとし”ではありません”なおひさ”です。

読み方は間違えませんでしたか?


世界選手権でも金メダルを獲得した経歴があり、

日本柔道界の顔となりつつある選手ですね。

今回はそんな高藤直寿に焦点を合わせて、進めていきます。

高藤直寿はデキ婚でだらしない?


takatounaohisa

高藤直寿といえば、1993年生まれの22歳(2016現在)であり

学生結婚したことで有名ですが、

なぜ学生結婚?原因は何だったのか?

気になるところですね。

皆さまも大体のところ検討はついていると思いますが……

期待は裏切られません!そうです、デキちゃった結婚です!

だらしないといえばだらしないですが、

1年以上も同棲していたらしく、それは仕方ないのかな。

監督の井上康生さんも「自分自身で起こしたことだから自分でけじめをつけろ」

とコメントしてましたし。


これが、大学三年生のときですから…

現在は、息子さんが1歳半になっているんですよ。

リオ・オリンピックにも奥さんと一緒に応援に駆け付けるそうなので注目ですね!

ところで、お相手は?

気になりますね。

実は4歳年上の”牧 志津香”さんなんです。

こちら⇓

makisizuka

この方、どういう方かと言いますと、

元柔道日本代表の選手で国際大会でも金メダルを獲得し

「がむしゃらクイーン」とメディアに命名されるなどの

経歴をお持ちの大阪ご出身の女性だそうです。

やっぱり、同じ種目という共通点があったのですね。

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得意技はなに?


では高藤選手はどんな柔道家なのでしょうか?

強いということはわかりますがどんな技が得意なのか

気になりませんか?

はい、これです!


”肩車”

これが彼の代名詞となっていますね!

柔道のルール改正で足を掴むことができなくなったため

改良したそうですが。

ただこれだけではありません!

「相手を研究するのが大好き。試合をやるより見る方が好きなんです」
「こういう感じになったら絶対こっちに来る、というのが思い浮かぶ。
それで、こう来たらこうする、駄目ならこっち、という引き出しをたくさんつくっておく。
手詰まりになったら勝てないので」


こう語っているように、

臨機応変な対応がウリ。

相手の動きに合わせて、大内刈りを繰り出したり

巴投げがでたりします。


ルール改正の対策で寝技も強化したらしく、抑え込みで勝つなど進化している模様。

160センチの体格から豪快ですね

大相撲でいう舞の海さんみたいなスタイルでしょうか。

相手に合わせて様々な技を繰り出すので、「技のデパート」と呼ばれてましたね


あと政界でいう鈴木宗男氏(”疑惑のデパート”)みたいな。

これ、関係ありませんでした。申し訳ありませんm(_ _)m

話はもとにもどりまして

高藤直寿選手は、

研究熱心で、幅広いレパートリーを持っている万能選手なのでしょうね。

本人も

「相手のちょっとの動きで次の技まで予測して、その先にいけるのが自分のストロングポイント」


と語っていますし。

髪型が気色悪く遅刻魔??


まずはご覧ください☟

takatounaohisa

いやいや、これはすごいと思いましたね。

前髪がわかめ”みたいになっております(笑)

前髪に思い入れがあるのかもですね。

お茶の間の皆さまもご覧になるので

せめてイチローや野村みたいな坊主又はファッション坊主にして

もらうのがベストだと思いますが……あれも個性で注目するポイントに

なるのかもしれませんし動向を見守りましょう。


遅刻魔の件。

世界選手権での試合前の練習で遅刻を何度も繰り返し、

強化ランク降格させられた有名な事件がありましたが、

もしかしたら原因は髪型のセットに時間を

とられてたせい?だったりして。

だったら面白いですが、

メディアは、天狗になってるとかいろいろ言っていますが、

周囲の期待からくる相当なプレッシャーもストレスとして

寝坊に関係しているとうことも考えられます。


高藤直寿選手本人でないとわからないことですが、

まだまだこれからの選手なのでがんばってもらいたいものです。


[追記]

リオオリンピック開幕して間もない3日目に

なんと銅メダルを獲得されました!!
おめでとうございます。

ご本人は納得いっていないようですが、
とにかく敗者復活戦があってよかったというところでしょうか?
準決勝での油断が惜しまれます。

でも皆さん、銀メダリストよりも銅メダリストの方が
結果に満足感を得ていることご存知ですか?


これは、メダリストにインタビューしたデータとして
知られていることなのですが、
銀メダリストは「もう少しで金メダルだったのに…」
と悔しさを感じるのに対し

銅メダリストは「何とか表彰台に登れた」
という感情になり満足感を感じることが多いようです。

つまり銀メダリストは金を視野としており
銅メダリストは表彰台に登れるかどうかを視野に入れている
ため最終的に目標を達成している銅メダリストの方が
満足するのですね。


何年も時間がたつと銀の方が満足度が上がりそうな気もしますが…

次回東京オリンピックでの金メダルを期待しましょう!!


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