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松井秀喜のホームラン数は?同年代で初めて凄いと思った選手は? | sports.com

松井秀喜のホームラン数は?同年代で初めて凄いと思った選手は?

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あの松井がニューヨークで阿部と対談したみたいですね。

バッティングフォームについてらしいです。



松井のバッティングフォームは、日本時代と比べて変わりました。

メジャーに行ってテイクバックが小さくなりましたね。

その理由は、メジャーのピッチャーがクイックモーション

で投げるタイプが多いのであらかじめトップをつくっておかないと

対応できないからみたいです。


阿部は、松井のフォームやステップの仕方を取り入れて

今のバッティングフォームになったとのことです。

松井だけではなく阿部も日々進化していたんですね。

今回はそんな松井にスポットを当ててせまっていきます。

松井秀喜のホームラン数は?


松井2


ゴジラ松井こと松井秀喜は言わずと知れたホームランバッターとして

日米で活躍された選手です。

日本ではシーズン50本、アメリカでは31本が最高です。

では、日米通算で何本打ってるのでしょうか?

意外と知られていませんが、実は507本なんです。

清原が525本ですから若干下回ってますね。

でも500本超えるというのは凄いことです。

松井は、日本への復帰について、復帰しても以前のような活躍ができないということで

断念しましたが、

もし日本に日本球界に復帰していたらもう少し増えていたと思うので

もったいなさもあります。

いっそのこと1年だけ復帰してみても面白そうですね!

松井が凄いと思った選手


松井が同年代で初めて凄いと思った選手は、

誰だと思いますか?


後輩の高橋由伸です。

「彼は天才肌」とも語っています。

逆に高橋も松井に刺激を受けていたらしく、

お互いに意識し合っていたことがわかります。


松井と高橋が絡んでいるのをあまり見たことがないので

ある程度の距離感はあったのでしょうが、

それが2人を成長させるきっかけになったのだと思います。

今考えると、この時代の巨人は凄かったですね。

時代時代での移り変わりも面白い!


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